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2009'06.02.Tue

第六幕「悪口王」

ことはの芯の強さが分かった回でした。
005.jpg
ことはファンの方すいません。

感想はつづきからどうぞ。
ズボシメシという言葉で人を傷つける実に嫌な奴が登場。
流ノ介に対して「ファザコン」、茉子に対して「一生独身」は笑いましたw
茉子…繊細ですね…
殿に対して「嘘つき」は気になります。今後の伏線になるのでしょうね。

ことはにだけは効かない言葉の攻撃。
実は効いてないのではなく、それを受け止める芯の強さがあったのでした。
弱いけど強い。
雰囲気もほんわりしているので、もっとヒーローなのに弱々しいキャラなのかと
思っていたら精神面の強さは侍の中では一番だったんですね。

でもちょっと千明が怒るのも分かります。
自分が頑張ってるのにできない時、自分よりできる奴に謙遜でも「全然ダメだ」と
言ってる姿を見ると惨めになります。
かと言ってそういう時なんて言ったらいいんでしょうねw

何にしても、千明とことはがお互いを分かり合う回でした。
この回以降結構二人で行動したり一緒にいたりすることが多くなって
可愛らしい二人です。
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