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2009'05.29.Fri

第二幕「極付粋合体」

後半ギリギリまでシリアスだったのに最後に噴出した回でした。
snap_umegam_2009657594.jpg
懲りずにまたお絵かきエディターを使ってみる。
拡大表示とかできないので自分が近づくというアナログ手法。

感想はつづきからどうぞ。

ことはと千明の性格が大きく出た感じがします。
いい意味で普通の高校生の千明は侍になるのに抵抗があるし、強くもないから苛立っている。
でもことはは自分の意志で侍になるのを決めた。
また後の回で対照的な二人の様子がありますがここから既に始まっていたんですね。

伏線といえば、おでんはすごかったw
まさかあれが伏線だとは思いませんでした、「おでん合体」。
ここで参謀的な位置の流之介が天然ボケであったことも強く印象づけられて、
本当にうまいな~と。

「俺が余ってるだろ…」

は、強烈でした。殿がちょっと素を出した(?)。
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