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2009'06.05.Fri

第九幕「虎反抗期」

実は結構実力者だった流ノ介の回。
008.jpg
雑誌のインタビューの殿(の中の人)が動物系に弱いと聞いて思わず。
それにしても虎折神かわいいな。

感想は続きからどうぞ
アヤカシが虎折神を手なずけて5人を攻撃。
流ノ介、アヤカシの術にハマり操られ、殿とサシで対決することに。
殿は本当に流ノ介と本気で戦うのか?!というあらすじです。

地割れに挟まった虎折神が可愛すぎるw
術使わなくても、もしかしたら助けてくれたアヤカシに懐いたかもしれないですねw

殿と流ノ介の対決は、流ノ介は結構強かったんだということが明確に。
この時点の5人の実力はこんな感じだったのでしょうか。
殿>流ノ介>茉子>ことは>千明
(後に兜のディスクを託されるので千明は茉子より上かも?)

中々素を見せなくて皆が信じていいのか戸惑っている中、
流ノ介を信じてモヂカラを流ノ介に打ち込む賭けをした殿。

最後の「ごめん」は素の丈瑠なんですね。
中々素は見せないものの、少しずつ信頼関係が形成されてきてますね。


今回のツッコミどころとしましては
千明たちに「お前は誰だ!」と問われ、十臓の「誰でもいい」と答えたところ。
そんなこと言われたら何も言い返せないですねw
一度このセリフ使ってみたいものです。
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